勝手気ままなBike Touringの記録

No.17:走りに行くぞ...ただひたすら? − 新潟県魚沼市〜福島県檜枝岐村(酷道352号)方面 − (2009年9月20日(日))

 


 

 

いろいろあって夏の間はどこにも行かなかったので、久々のツーリングです。

今回のコースは新潟から福島へ抜けるルートのひとつ「酷道352号」、全走行距離が500kmを超えるなかなかハードなコースです。...って自分で考えたんだけど。(笑)

 

国道352号、間違っていなければオートバイの通行が禁止だった駒ノ湯入口〜(新潟/福島)県境までの区間が2006年夏頃に解禁され、それ以降(それ以前から?)多くのライダーが訪れているルートです。でも、どうして禁止だったのかな?

去年くらいから何となく気になっていたコースですが、何しろ500kmを超えると云うのが大きなブレーキになってました。それに往復とも高速となるとそれなりに料金がかかるし...。

 

仕事先のCB1300SF乗りの人が「充分日帰りで行けますよ。」と云うし、高速は麻生前首相のおかげで¥1,000で済むし、これはもう行くしかありません。(ハード過ぎて他のライダーをなかなか誘えないけど。(笑))

 

よく「酷道」と云われるこの道、駒ノ湯から先は1〜1.5車線程度の幅しか無く、奥只見湖沿いの区間は何カ所も道路が冠水...沢の水が道路上を流れてるし、なかなか国道らしくない道だそうです。ま、階段の国道もあるくらいだから。(笑)

と云うことで、今回は新潟県側から走ることにしました。

 

 

 

 


 

 

 

出発から帰宅まで500km超、13時間30分のロング・ツーリングの出発。

am5:00、駐車場は静まりかえっています。

エンジンかけるの、気が引けるなぁ...。

 

外に出ると、なんだか涼しいって云うか、少し肌寒いくらいです。

いったん家に戻って、長袖のTシャツに着替えてきました。

その上に着るジャケットはRS TAICHIのオールシーズンジャケット、せっかく買ったBRAVE Xのメッシュジャケットをあまり着ないうちにすっかり秋になっちゃいました。

 

この日の日の出はam5:22、つまり夜明け前の出発になるんだけど、夜明け前の出発って以前(だいぶ前)銚子や鹿島へ海釣りに行った頃以来かなぁ...なんて思いながら出発しました。でもよくよく考えてみたらMotoGP観戦の時はいつも夜明け前の出発だったな。(笑)

 

 

関係ないけど、右の写真って「湾岸ミッドナイト」に出てくるクルマのライトみたいに写ったな。(笑)

 

 

 

 

 

シルバーウィークまっただ中のこの日、関越道はどうせ渋滞のオンパレードだろうから北関東道ルートを選択、国道122号をひたすら北上して、北関東道太田桐生ICから北関東道に乗ります。

このルート、東松山ICから関越道を北上するよりも若干遠回りなんだけど、関越道の渋滞区間(〜花園IC付近)を避けられるから、快適に走れるんです。ただし早めの時間じゃないと国道122号が混雑してしまいますけどね。

 

それにしても、北関東道が早く東北道までつながってくれると便利なんだけどなぁ...。

 

 

 

 

北関東道波志江PAに到着、飛ばしたつもりはないけど出発の15分遅れを取り戻せました。

PAの駐輪場で後から来たオジサン(バイクは250ccクラスのオフロード車)に「100キロ以上出ないからキツイよ。ワッハッハッ。」と話しかけられ返事に困りました。彼等を抜いたときは、たしか‘ぬえわ’km/h位で走ってたような...。(^^ゞ

 

それにしても、以前寄ったときと比べると、ずいぶんと混雑しています。みんな‘¥1,000’のおかげなのかな?

 

波志江PAから1時間ほどで関越道谷川岳PAに到着。

関越道は予想を外れ渋滞はなく、ほぼマイペース...一般常識的速度で走ることが出来ました。(空いていたワケではなかったですけどね。)

後から知ったんだけど、ここ谷川岳PAとトンエルの反対側の土樽PAって、冬のチェーン規制の際にトンネル内だけチェーンを外して走るための脱着スペースだそうです。なるほどね。

 

ふと、なんだか谷川岳方面の雲行きが少し怪しいなぁ...。

 

 

 

 

関越トンネルを越えて新潟県に突入。

実は‘自走’で新潟県入りするのは初めてだったりします。(笑)

 

関越トンネルの手前か表示がら気になっていた「石打IC先事故通行止」(だいたいこんな内容だったはず。)は 、トンネルを抜けた後も解消(解除)されず、石打ICで一般道へ‘強制退去’させられてしまいました。 石打ICに併設されている塩沢石打SAで開通を待つクルマもいたみたいですが、いつ開通するかわからないし、せっかちなオレはそんなの気長に待ってられないのさ。<(`^´)>

 

 

 

 

石打ICから県道28号〜国道291号〜国道17号 と走り抜け「道の駅ゆのたに」に到着。埼玉の国道17号 と違ってこの辺りはノンビリだなぁ...。

自宅からここまで約200km、道の駅の手前で1回目の給油を済ませました。この辺りのG.Sで給油しておかないと、檜枝岐まで100km位はG.Sがありませんから。

 

 

いよいよ国道352号‘樹海ライン’を奥只見に向かって走ります。

「R352 大雨時 通行注意」とか表示されてる けど、もしかして山では雨が降っている?

 

 

 

 

 

石打ICから一般道に降り た時から気になってたんだけど、この辺りの信号ってこんなふうに‘縦’に並んでます。

最初は「なんでだろ?」って思ったけど、きっと積雪の影響を最小限にするためにじゃないかなぁ?

 

 

ふと「信号の青は(左右の)どっち側にある?」というクイズをこの辺りの住人に出すと「上」、いや「下」とか答えるのかなぁ?(笑)

 

 

 

 

国道352号を走ると、‘湯之谷温泉郷’までは普通に片側1車線 の道路なんだけど、そこを過ぎるといきなりセンターライン無しの1.5車線道路に。

 

写真は秘湯で有名な「ランプの宿駒ノ湯温泉」入口、機会があったら一度行ってみたいなぁ。

 

‘せっかくの景色を台無しにする看板だなぁ...’と思って撮ってみました。

 

 

 

 

「え、マジ?」

枝折峠から5分位手前のところだったかなぁ? 福島ナンバーのRZ-1が 乗り捨てられていました。

‘ライダーは?’と思い、ZZR1400を停めてあたりを見回してみたりしましたが、人の気配は感じられません。バイクからはキーやナビ?が外されているので、どうやらこの日に放置されたのではなさそう。

それにしても、どうしたんだろう?

自走できないほどの激しい壊れ方ではなさそうだしなぁ...。ライダーがケガをして自走出来なくなってしまったのかな?オレも転けないようにしないと。

 

RZ-1が乗り捨てられていた(?)場所から少し先に進むと、そこまで自分が走ってきた道 を眺めるとこんな感じ。

枝折峠まではもう少し なんだけど、これから先まだまだこんな道があと何十キロも続くとなると、‘なかなかチャレンジャーだな、オレ。’と思えてきます。(笑)

 

 

 

 

枝折峠に到着。

勝手に、山奥のもう少し風情のある峠をイメージしてたんだけど、あっさり裏切られました。目の前にあるのは、峠から溢れんばかりの自家用車の‘群れ’。枝折峠はどうやら「越後駒ヶ岳」への登山ルートの入口らしいですね。

 

先に来ていた、川崎から来たと云うCB1300 SuperBol'dor乗りの方が「思ったほど絶景じゃないですねぇ...。」と。云われてみれば確かに期待したほどじゃなかったなぁ。

 

 

 

 

こんな感じで、いったい何台あるんだろう?って云うくらいのクルマの数。いちおう駐車場があるんだけど、あっさり溢れてます。

ちなみに、正面に見える建物は公衆トイレなんだけど、こんな場所にもかかわらず水洗です。太陽光発電と水の完全循環で実現しているとか。でも手洗い用の水はありません。

 

ちなみに路線バスは、午前中に銀山平行きが1本、午後にJR小出駅行き(って云うか‘帰り’だな。)が1本。利用する人どのくらいいるんだろう?

 

枝折峠から銀山平へ下る途中にあった、数百mにもおよぶ巨大なスノーシェード。

この区間って、近道として奥只見シルバーラインがあるし、冬期は積雪で通行止めになるはずだし、どうしてこれが必要なんだろう?って思ったのは自分だけかなぁ?

 

 

 

 

峠道を降りきったところで渡った清流は奥只見湖に流れる「北ノ又川」、信じられないくらいきれいな川の水です。

橋の上でZZR1400を停めたんだけど、渓流釣りのお兄ちゃんジャマしてゴメンねー。(笑)

 

赤い手すりには気をつけましょう...なんてね。(謎)

 

 

 

 

銀山平に到着。

シルバーウィークだというのに、予想外にひっそりしてます。

ま、こんな奥地だし。

 

そして、全てを‘ぶち壊してくれた’銀山茶屋

どこに、外に向かってラジオの音をガンガンに流す必要があるのかねぇ? それとも店主は耳が遠いのかぁ?(笑)

 

 

 

銀山平は、江戸時代に銀の採掘でかなり栄えた土地だそうですが、「1862年(安政6年)、採掘中に過って只見川の河床を掘り抜いてしまい大量の出水で300余名の死傷者が出た上、銀山はまったくの再起不能に陥り閉山となった。」とか。

ちなみに鉱山跡は奥只見湖の底に沈んでいるそうです。

詳しく知りたかったらWikipedia見てね。

 

 

 

 

 

バイクで進むと通報されちゃうので、歩いてシルバーライン(トンネル)入口までいってみました。

ここは、シルバーラインの中間点とでも云うのかな?

それにしても、素っ気ないトンネル入口だなぁ...。って工事用として作られたトンネルだからこんなもんか。

 

銀山茶屋の前にはこんな看板が。

 

Web上でチャレンジするライダー(チャリダー?)を見かけますが、やっぱりいるんですねぇ。

ワタシにはそんな根性ナイです。(根性の問題か?)

 

トンネル内部へ突入、もちろん歩いて。(笑)

50mほど進入するとT字路になってて、そこで右を見たところがこの写真。

この先が奥只見ダム方面で、ここからシルバーラインの終点まで8kmほどあり、そのほとんどがトンネルらしいです。

 

高感度(ISO3200)で撮っているから明るく見えるけど、実際はもっと暗いしジメジメしてるし、湧き出る/染み出る大量の水が路面を流れてるし、これじゃあ確かにオートバイが走る道じゃないなぁ。

 

 

 

 

奥只見ダムへの遊覧船船着き場などがあって少しだけ?開けている銀山平を過ぎると、今回の‘メインディッシュ’となる「酷道352号」の中心区間?にさしかかります。...ってここまででも充分にメインディッシュ連発で飽食気味なんですけど...。(笑)

 

 

 

 

‘酷道’って呼ばれるワリには路面が荒れたりしているところはあまりないんだけど、こんな感じで道路の上を沢の水が流れている場所が沢山あります。

いくつあるのか、最初のウチは数えていたけど、途中からわからなくなりました。(汗)

「‘国道’だろ?橋作れよ」って感じだけど、これはこれでおもしろい。(笑)

 

別のところで。

だいたいこんな感じで注意を促す標識が立ってます。

 

気がつかずに突っこんだらコーナリングの途中で転けること間違いなしだなぁ...ってところも数多くあって、ZZR1400ではおそるおそる渡るハメに。

 

 

 

 

ここはなかなか水の流れが多い。(右上の写真と同じ場所)

 

この位の深さ。今日は少ない方なのかな?

 

 

 

 

奥只見湖。

映画「ホワイトアウト」のモデルとなったのが、この人工湖をつくる奥只見ダムとか。

それにしても、よくこんな山奥にダムを造ったなぁ...と、つくづく感心してしまいます。

小さくて(遠くて)よくわからないけど、銀山平〜奥只見ダム間を往復する遊覧船‘ファンタジア’らしき船が見えます。

 

デジタルズームを駆使(大げさ)して撮ってみると、ん〜確かにファンタジア号だ。

 

道幅がせまくて常に対向車を気にしなきゃだし(って云ってもとても少ないんだけど)、時々沢を渡るし、こんな道が銀山平から奥只見湖沿いに数十km続くとなると、普通に走っていても結構疲れます。

250ccクラスとかならもっと楽かなぁ?

 

 

 

 

それにしても、ダイナミックだな...。>奥只見湖

 

ネット上で見つけた標識、確かにありました。(笑)

でも、なんでわざわざこんな標識を立てたんだろう?そしてauは確かに圏外だ...。

 

 

 

 

 

後方に見えるのは自分が走ってきた道。

 

 

延々と山肌を縫ってるんだけど、奥只見湖づたいにずっとつながっている道でもあり、こんな山奥にこの道を誰が何の目的で作ったのかなぁ?本当に必要な道だったのかなぁ?...と思ってしまいました。

なんて、そういう自分もその道を走ってきたワケですが。 (笑)

 

ちなみに奥只見ダムが造られる前は、会津地方に銀を運ぶ道があったとか。

 

 

 

 

奥只見湖沿いに走る区間がようやく終わり、湖が見えるほぼ最後の位置で。

けっこう疲れてます、腕が。(笑)

 

只見川

 

 

 

 

金泉橋、ようやく新潟県〜福島県の県境まで来ました。

 

ふり返ればもちろん新潟県。

停まっている車はたぶん渓流釣りを楽しむ人達の車だと思います。

 

 

 

 

福島県に入ってからもしばらくは「豊かな自然を存分に味わえるルート」が続くんだけど、奥只見湖沿いの道に比べればかなりリラックスして走れる道です。

 

 

 

 

尾瀬への入口「御池」に到着、さっきまでの静けさがまるでウソのように、ここは尾瀬を訪れる人達で賑わっています。

尾瀬に行くにはここからバスに乗って行くようですね。

 

檜枝岐へもうひと走り。

ちょっと疲れた...。(笑)

 

 

 

 

御池を出て少し走った辺りだったかなぁ?紅葉が始まりかけてるのには少し驚きました。

 

立ち寄ろうと思っていた「燧の湯」

そば屋を探しているうちに遅れ気味になってしまったのと、ここで温泉に入ってしまったら動くのがイヤになってしまいそうで、今回は見送りました。

 

 

 

 

ようやく檜枝岐村に到着。もっと辺鄙(へんぴ)なところかと思ってたけど、そうでもなかったかな?

 

檜枝岐で有名な「裁ちそば」を食べようとお店を探すのですがなかなか見つからず、ようやく見つけたおそば屋さんがここ。探し方が悪いのか?

 

裁ちそばって、そば粉100%のソバだからあまり新鮮味が無かった(もちろん美味しかった)けど、これ(‘はっとう’と云う食べ物。

そば粉ともち米で作ったのし餅にごま、くるみ、砂糖、しょうゆで作った甘いたれをかけて食べる。 )はなかなか美味しかったです。

 

 

 

 

檜枝岐を出発。後半戦の始まりです。

自宅を出発してここまで300km、これからあと200km以上走ると思うと...、考えるのは止めます。(笑)

 

 

 

 

檜枝岐村に入ってからたくさんのソバ畑を見ました。

田んぼより多いかもしれないくらいです。

 

檜枝岐を出発し国道352号をひたすら走るのですが、あまりに快適すぎて眠くなってしまい、会津高原駅で予定外の休憩。

駐車場で停めたZZR1400の前に座り込んでしばらくボーッとしてた。半分寝てたかも...。

 

 

 

 

国道352号をここで右折し国道121号を日光方面に行かなければならないのに間違って左折、会津に行ってしまうところでした。(汗)

ナビつけてるのになぁ...。

 

国道121号+国道352号+国道400号上でODDメーターが6,000kmに達しました。

 

国道121号+国道352号+国道400号...。

 

 国道121号:山形県米沢市〜栃木県益子町

 国道352号:新潟県柏崎市〜栃木県石橋町

 国道400号:茨城県水戸市〜福島県西会津町

 

を繋ぐ国道だそうです。よくわからん。(笑)

 

 

 

 

国道400号を東へ走り塩原温泉郷を抜けて「道の駅 湯の香」へ。

国道121号を南下し日光経由で帰るか、塩原を経由して東北道で帰るか迷いましたが、日光経由は走ったことあるし、東北道は渋滞してたら矢板から国道4号に降りてしまえば良いので、東北道経由を選びました。

塩原の温泉街はけっこう混んでたなぁ...。

 

 

 

 

「道の駅 湯の香しおばら」に到着、ツーリングのバイクがたくさんです。

 

ライダーではないけど停まっているバイク達をしみじみ眺めている人がいて、 その人に一生懸命説明してるライダーの方もいて、そんな会話がなかなかおもしろいです。

その人、自分のZZR1400をしげしげと見ていたと思ったら「ナビがついてるんかぁ〜...。」とコメントされてしまいました。(笑)

 

さて、もうひと息。もうひと息ですむかなぁ?

 

西那須野塩原ICから東北道へ突入。空いていれば1時間強で家まで走れるんだけど、今日はどうなることやら...。

 

 

 

 

東北道は案の定、行楽帰りのクルマで渋滞してました。

あまり混んでいたら矢板ICで降りても良かったんだけど、なんとなくそのまま久喜ICまで走ってしまいました 。でもやっぱり‘すり抜け’は疲れましたね。そんな時はよそのグループの後について走るに限ります。(笑)

それでも予定より少し早く自宅に到着、日帰り温泉をキャンセルした分だけ早かったです。

 

 

 

 

 

18:00ちょっと過ぎに帰宅。

全走行距離550.2km。見積よりも30kmほど長かったのは会津方面に行ってしまったからではありません。(笑)

 

今回の平均燃費は17.8km/L、ZZR1400の燃費って良くも悪くもホントに変動しないんだなぁ。

 

ちなみに2回目の給油を入れずにどこまで走れるかな?と思いながら走ってましたが、自宅まであと10kmと云うところでEMPTY表示になり、しかたなく¥1,000分だけ入れました。だって単価が高かったんだもん。(笑)

 

 

 

 

約550km走った今回のツーリング、‘最長不倒距離’の達成ですが(笑)、そのうち高速 区間が350kmほどあったので、思ったほど疲れなかった...と云うのはウソです。何しろ60km以上の「酷道」区間、小さいコーナーの連続はZZR1400ではちょっと‘大げさ’過ぎで、家に着く頃には腕(‘円回内筋’と云うらしい)がパンパン、内股も軽い筋肉痛になって ました。(笑)

前に奥多摩を走った時よりもキツかったです。まだまだ乗り慣れてないんだなー。

 

でも景色...って云うか、豊かな自然を思いっきり味わうことができるルートでした。今度は逆のルートで走ってみたいかなぁ... 当分先で良いですが。(笑)

 

 

  [P.S.]

    購入から3,000km超えたし、オイル交換しなきゃだな。

 

 


 

 

 

 

(改版:2016/10/01

 

 

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